![]() Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~ [DVD] |
他の方のレビューを見て、曲の合間に入る映像云々。。というところが気になって購入を控えていましたが、実際、観てみると、それほど気になりませんでした。
必要か?といわれれば、不要な気もしますが、なんでこの曲を選んだか、みたいなところとかは、素直に「そうなのか」と思って、次の曲を聴くことができました。 むしろ、ライブ自体はとてもシンプルなので、ただのライブ映像とは違う「作品」として考えればいいのだと思います。 ライブも、セットリストも、アレンジも、長年のファンにとっては、買わずにいられないいい作品だと思います。 |
![]() Watch Your Step, Mr. Rabbit! (Early Step Into Reading) |
本を開くと1ページ目のタイトルページでウサギさんが新聞を買っています。そこからお話ははじまります・・・。
なぜここまで新聞に夢中なのか、うちの娘はそこにとっても関心があるようですが(笑)、押してもダメ、引いてもダメ・・・あっ、シャベルカーがきた!という時、ウサギさんは「Aha!」と言います。もうそこがかなりツボにハマるらしく、大爆笑です。 無事助けられたウサギさん、またまた新聞に夢中になり・・・・。 この本で【watch your step】という表現を覚えましたよ♪ |
![]() Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 シルバー DMC-FX100-S |
このサイズのCCDを搭載して、
広角タイプで隅流れの非常に少ないレンズを実現しているのはこの機種だけでしょう。 レンズ鏡胴部だけ奢った造りになっていますが、 それ以外の部位の質感は他の製品と変わりません。 画質は、解像感を意識した自然な色調です。 彩度、コントラスト、シャープネス等を、手動で好みに合わせて変更できます。 暗部にノイズがのりやすいですが、 ノイズリダクションの強弱を手動で設定できるので、これで対応ができます。 これだけコンパクトで、 1/1.72型CCD 優秀な広角レンズ、この機種はこれに尽きると思います。 |
![]() ロレックスに口づけを |
古い作品だからか?作風なのか? BLではなく耽美と呼ばれていた頃のじれったい香り漂う作品。 主人公、新島重起(大倉正章)と竹内均(石川英郎)の心の葛藤が丁寧に描かれている。ただ丁寧過ぎてCD1枚分が重起の葛藤のみで終わっている感が強い。加えて重起の友人、大塚が意味もなくでしゃばり過ぎ。その分もう一人の主人公、均の出番が少なめなのが残念。なので星一つマイナス。 個人的にはクールな美少年、竹内均役の石川英郎さんの抑えたカンジの声が良かった。もうちょっと絡みがあっても良かったかも・・・。 |
![]() 栄光のル・マン [DVD] |
ル・マンというレースを舞台にしているので、マシーンの爆音が鳴り響くことも当然あるわけだが、それでいて最初から最後まで静寂な雰囲気に包まれている映画。
それは、主人公であるマックィーンの寡黙なキャラクターが全体の雰囲気を支配しているからかもしれない。 いずれにせよ孤高の一匹狼的な主人公にマックィーンは正にハマリ役。 レースの臨場感を最大限伝えながら、大人の恋も織り交ぜられていて、レースに興味があってもなくても楽しめると思う。 マックィーンファンの中では評価はいま一つだが、個人的には彼の主演作中ベストであり、もっと評価されてしかるべき作品だと思う。 何度観ても飽きないし、これからも何度となく観るだろう。 |
![]() オバー自慢の爆弾鍋 1 (マンサンコミックス) (マンサンコミックス) |
BIGINの歌『オバー自慢の爆弾鍋』を原作としたフィクションです。
ですが、こせきこうじ氏の絵と相成って、とてものんびりとしていて、でもちょっぴり切なくって、でも楽しい雰囲気をかもし出していて、一度も石垣島に行ったこともないのに、まるで自分が石垣島にいるかのような錯覚を覚えさせる…そんな作品です。 BIGINのファンの皆さんもそうじゃない人も、そして石垣島に行ったことがある人も行ったことが無い人にも、皆さん全員にオススメの漫画です。 興味が持たれた方はどうぞ… |
![]() Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 ブラック DMC-FX100-K |
1200万画素、いいですよ
トリミングも割りとできますし、レタッチをしても荒れにくいです あと、広角も28ミリと広く、いくらかテレ幅によせれば歪みもあまり気になりません ですが、良いところは、そこくらいで…… 欠点としては、あまりにノイズが多い ノイズを考えると800万画素まで「落としてなんぼ」の絵だったりすることが多いですね(もちろん、1200万画素で撮ってレタッチで落とすですが) 実用はISO 400が限度、といってもかなり気になります 絵としてしっかりとでるのはISO 200まで コンパクト機のフラッシュではどうしようもないですから、光量が少ない場所では、スローシャッター+三脚でいくしかないと 手ぶれ防止といっても、スローシャッターONの状態ではほとんど意味がありません また、望遠も28×3.6の100ミリ程度ではどうも足りないと感じます 天気のイイ青空の下でなら、絵になります けっこう、満足できる絵が撮れます けれども、持ち運べるからコンパクトですよね いつでも持ってける、いつでも使えるからこそコンパクトだと思います その点、実用性にけっこう欠けるカメラだと言うしかないです 買いなおすならR7かな〜と思います |
![]() ミュージカル「HUNTER×HUNTER」 [VHS] |
最高のミュージカル!かんどうをありがとうUU!! |
![]() ドラマCD ちとせげっちゅ!! |
初め声優さんの発表があったとき、「えー、堀江由比さん?なんかイメージ違う気が・・・・。」と思ったのですが、いざ聞きますと・・・・。
「彼女しかいないね。うん。誰だ、イメージ違うなんて言った奴は」と思わず自分に石を投げました。 コミックの楽しさがうまく表現されていました。 このメンバーでアニメが見たい。だめでせうか。 |
![]() クラッシュ バンディクー5 え~っ クラッシュとコルテックスの野望?!? |
やって感じたことは、2が3そして4へと発展して行ったのに対して、この5は1が発展したものだなあということです。1にジョイスティックコントロールを搭載してリメイクした感じ。
そして4と比較してレスポンスがかなり向上しています。ジャンプして着地する時の体の向きがまるでスティックを通して伝わってくる感じがします。PSにおいては3がレスポンスの向上を達成していましたが、PS2においては今作がそれを達成しています。 林檎の箱を全て壊さなくても良くなったことに驚きました。また、ロングジャンプのボタン操作感が変わった気がします。 私の環境だけなのかもしれませんが、フリーズ、ダイヤスコア不一致、音など不具合がたまに見られます。攻略本が出版されないのはそのためかと思っています。 シリーズを通して一番楽しくプレイできるのは3なのですが、一番印象に残るのはこの5です。 |