![]() Exit Trance PRESENTS SPEED アニメトランス BEST 2 |
題名はトランスですが、どちらかというとハピコアに近いアレンジかなと思いました。
どんなアレンジをするかは製作者の自由ですが、トランスと称するのは微妙かもしれません。 トランスかはどうあれ、曲のアレンジは疾走感があり重低音がきいていてとてもいいです。 が、ボーカルがあまりうまくありません… 私はこういう類のアレンジCDではボーカルにあまり高いクオリティは求めていませんが、 次回作ではもう少し上手くなっていることに期待することにします。 |
![]() ラーゼフォン - ヘミソフィア |
頭に音として伝わるよりも先に、細胞レベルで体のすみずみまで浸透するような不思議な感覚を覚えました。 音楽とか全然詳しくないけれど、 いい音楽というのは理屈じゃなく、本能的に感じるものなんだ。と納得させられた一曲。 菅野よう子さんの曲はどれもイメージ通りに創られていて凄いです。 |
![]() tune the rainbow (ラーゼフォン 多元変奏曲 主題歌) (通常盤) |
坂本真綾さんの素晴らしい歌声と、それに相性抜群の曲。
敢えて語る事はありません。とにかく一度試聴でもしてみて…100%買いたくなると思います。 |
![]() ラーゼフォン DVD-BOX |
MF文庫のラノベの方を先に読んで、後から原作のアニメを観たんですが実に驚きました。
「ラーゼフォン」はここ数年のアニメのなかでは群を抜いて面白いです。 大人の鑑賞にも堪えられるものだと思います。 ユニークなストーリー、個性的なキャラクター、綺麗な描画、高水準な音楽、全てにおいて一級品じゃないですか。地球を侵略するムー、青い血を流すムーリアンの存在、絶対障壁の内側と外側とで時間の流れる速度が違うトウキョウジュピターというアイディアも素晴らしい。もっと感想を言うと、おそらくラーゼフォンファンの間でもっとも人気があるストーリーと思われる第19楽章ブルーフレンドは古典的な悲劇の形をとってはいますが、やっぱり我慢できずに感情が昂ぶってしまいます。あれで泣かないやつは男じゃねぇと思いました。 ラーゼフォンは滅茶苦茶面白いです。本当に滅茶苦茶滅茶苦茶滅茶苦茶面白いです。 |
![]() ラーゼフォン 第7巻 [DVD] |
『エヴァンゲリオン』の碇シンジは使徒に乗っ取られた参号機に「人が乗っているから」という理由で戦うことを拒否し、怒った(?)ゲンドウはダミープラグを起動させてシンジの見ている前で親友を半殺しにした。こちらはまだ、シンジが戦いを拒否しているというのが救いになっていたけれど、『ラーゼフォン』の綾人はやる気満々「友達を守る」つもりで友達を殺してしまう。近年のテレビアニメで稀に見る高い完成度を持つ『ブルーフレンド』だけど、もう一回見るときっとまた心が痛くなるので、たぶんもう二度と見ないと思う。この回の脚本は『ガンダム0080ポケットの中の戦争』の高山文彦氏。それとは知らずに愛する人を殺すストーリーは、この人の十八番なんでしょうかね。 |
![]() ラーゼフォン 第9巻 [DVD] |
なかなか話が錯綜しており相当理解に苦しむ部分も多い。親族関係も複雑で誰が誰とどうつながっているのかおいそれとは理解しがたい。最後まで登場人物の名前を覚えきることが出来なかったのはこのアニメくらいのものだ。しかし、結局のところこのアニメの主題は、主人公綾人の自立と成長ということだろう。もうひとつ印象的なのは、各登場人物がお互いに対して持っている心の壁を乗り越えようと前向きに苦悩する姿である。これは現代日本に生きる私たちが乗り越えようとしている壁そのものなのだろう。エヴァンゲリオンでは心の壁は「ATフィールド」によって象徴されているが、本作では「絶対障壁」がそれに対応する。結局エヴァンゲリオンと同様の主題を追求しているが、エヴァよりも明るく、また美しい。心の深層に食い込むという意味ではエヴァに一歩譲るが、では皮相かというとそんなことはない。 思春期から引きずる心の空洞を埋める話が、世界の終末から創造神話にまで膨れ上がるのは大げさかというとそれも違うだろう。結局世界の創造神話のほとんどは、一対の男女によるエロスの物語以外のなにものでもないからだ。ただ気になるのは、黒幕とも言えるバーべム財団の首領が何やら悪魔的存在で白人というところだ。エヴァにもゼーレという白人の集団による黒幕的存在があった。これがクロスカルチャーな視点から何を意味をしているのかはもう少し考えてみる必要がある。 |
![]() 山田章博の世界~ラーゼフォン アートワークス~ |
とにかく絵がうまい!
カラーも美しいし言う事なしだと思います それからキャラの設定画もすごく綺麗。 細かく書かれた文字も隅々まで見る価値あります ちゃんと考えられて作られていたんだなぁ・・・と感動しました。 ラーゼフォンをもっと好きになる事間違いなしです |
![]() ラーゼフォン―時間調律師 (徳間デュアル文庫) |
なかなか面白い内容ではありましたが、ラーゼフォン本編が好きな私としてはやや微妙… 多元宇宙の中の1つの世界、という設定なのでしょうが、いまいち入り込めませんでした。 |
![]() ラーゼフォンコンプリート |
声優さんや脚本家のインタビューが全く無いのが残念。 巻末の出渕裕によるラーゼフォンが影響を受けた作品リストは必見です(ちなみにリストにエヴァは載っていませんよw) |
![]() ラーゼフォン蒼穹幻想曲 Plusculus |
TV準拠のストーリー展開をなぞることもできるが、ムーリアン として生きる展開(ムーリアン編)やTERRA及びバーベム財団と 全面対決して独自の活路を見出す展開(バーベム編)のシナリ オが面白い。 バーベム編では、べルゼフォン(クオンゼフ ォンとは違う)や最強の敵ゲラルパウゼも出現するし、イシュ トリとの新たな関係も見出される。 アクションもいいが、各種キャラクターとの会話を楽しむゲー |
![]() ラーゼフォン蒼穹幻想曲 |
内容は結構濃いのではないかと…アニメの方では理解できなかった所などが、それなりに補完出来ていたと思います。 戦闘もかなり楽しめました↑↑必殺技?もかなりあり、アクション系はあんまり得意な方じゃ無いけど、楽しめました☆☆☆ |
ラーゼフォン第1楽章「首都侵攻」(1/3)
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