La familia de los robinsones suizos (Inicio japonés)
![]() 日本アニメーション 世界名作劇場 主題歌・挿入歌大全集I |
このCDに収録されている楽曲の大半は90年代前半にエヴァーグリーンシリーズやうたとおはなし、懐かしのミュージッククリップなどで個別にCD化されてはいましたが、全て廃盤になっており入手困難でした。それらがこのような形でまとめてCD化されたのは嬉しい限りです。商品ページのミスで「いたずらっこポー」と「花と花とは」が抜けていますが、実際の商品にはその2曲も含めLPやCDで発表された曲は完全に収録されています。さらにCDもピクチャーレーベルでライナーに簡単ですが作品紹介も書かれていたのも良かったと思います。唯一不満を挙げるとすれば、CDの収録時間を考えれば一枚に収められるはずなのに、わざわざ二枚にまたいで収録している作品があることでしょうか。 |
![]() ふしぎな島のフローネ 完結版 [DVD] |
私はこの物語が日曜日夜7時か7時半に放送していた時にわくわくしながら見ていました、毎週かかさず、そんな人では少し物足りなさを思えると思います、すべての放送が楽しいさや勇気、感動また発見の連続だからです。物語の中のいくつかのシールをばつすいしているだけでは、本当のフローネファンとしてはなっとくいかないでしょう。しかし、そんな中でも自然の美しさ、家族のやさしさ、強さ、父親の偉大さ、母親のやさしさが伝わるいい作品です、無人島で遭難したらこんなふうにすごしたいと思いました。絶対にいい作品なので短編のDVDもすごくほしいです。 |
![]() ふしぎな島のフローネ(3) [DVD] |
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![]() ふしぎな島のフローネ(1) [DVD] |
私はこのDVDを見ながら、自分もフローネと同じように漂流しさまざまな体験をしたような気持ちになりました。子供のころに見たアニメですが、今でも新鮮な内容です。近頃軽視されがちな父親の存在ですが、この物語では力強い父親が描かれています。子供たちを守るたくましい父親像、父親を心のそこから敬愛する理想的な子供像・・・そんな姿を現代の人々にぜひ見てもらいたいです。そして、動物や自然を愛する心、他人への思いやりの心などについて考えることができる、子供の道徳性を養うような教養ゆたかな物語であるといえます。わたしは1巻から12巻まで買いました。わくわくする、どきどきする、そして切ない・・・いろんな気持ちが味わえるそんな作品です。 |
![]() ふしぎな島のフローネ―家族ロビンソン漂流記 (竹書房文庫―世界名作劇場) |
アニメ放送当時はフローネの目線で見ていましたが、今、その両親の気持ちがわかる気がします。
夫婦で子供たちの教育方針を話し合ったり、貝殻集めに夢中になる末っ子ジャックのことを「こんな無人島で楽しみを見つけられるなんて素晴らしいことだね」と、フローネたちの前で親としての考え方を話すシーンもよいです。 心優しい両親ですが、フローネが約束をやぶって迷子になった時は、母親アンナはムチでお尻をぶって厳しく罰します。 父親エルンストも「一人の身勝手な行動で、家族全員の命が危険にさらされることもあるんだよ」と諭します。 家族の中でいちばん苦悩したのは、思春期真っ只中の長男フランツではないでしょうか? 無邪気なフローネとちがい、事の深刻さもわかっています。 両親にとっても頼りになる息子だったとことでしょう。 まあ、フローネの能天気さも、父親エルンストに言わせれば 「あんなふうに何でも楽観的に考える気持ちが、今の私たちには必要かもしれないな」と長所になるのですが。 星4つなのは、せっかく自然の美しい南の無人島が舞台なので、もう少し風景描写を入れてほしかったからです。 |
![]() ふしぎな島のフローネ(7)~世界名作劇場 家族ロビンソン漂流記 [VHS] |
9月13日はフローネの誕生日。自分の誕生日にちっとも気がつかないフローネに内緒で、家族はフローネの誕生日パーティーの準備を始める。ところが、家族が自分に何か隠し事をしている、と感じたフローネは、すっかり機嫌を損ねてしまう。・・・ お母さんの時といい、フローネの時といい、無人島で不遇な生活をしているとはいえ、きちんと誕生日を祝ってくれるロビンソン一家が素敵です。もしかしたら、無人島で生活をしているからこそ、家族の絆がぐんと深まったのかもしれません。楽しそうな無人島生活だけれど、きちんと失敗や挫折も描かれているところに現実味があります。でも、どんなに失敗してもくじけず、プラス思考で乗りきるロビンソン一家に、私も元気づけられました。 |
![]() ふしぎな島のフローネ(8)~世界名作劇場 家族ロビンソン漂流記 [VHS] |
雨季の間だけ洞窟で暮らすことにしたロビンソン一家。そんなある日、自分の部屋にまだ奥へ続く洞窟があることを発見したフローネは、洞窟の中を探検することに。思っていたよりもずっと広い洞窟の奥には、思いがけない秘密の空間があった。・・・ 木の上の家で快適に暮らしていたロビンソン一家が、今度は洞窟の暮らしにチャレンジすることに。それぞれの小部屋が1人1人にあてがわれ、「自分の部屋ができるわ!」と喜ぶフローネが羨ましくなりました。島での暮らしは不便なことがたくさんあると思いますが、何でも挑戦してどんどん生活をより豊かに、より快適にしていくロビンソン一家を見ていると、とっても楽しそうです。 |
![]() ふしぎな島のフローネ(4)~世界名作劇場 家族ロビンソン漂流記 [VHS] |
浜辺のテントでは狼に襲われて危険なために、フローネ一家ははお父さんと長男フランツが作った木の上の家へ引っ越すことにする。1月24日はお母さんの誕生日。お父さんとフランツ、フローネとジャックは、それぞれこっそりとお母さんへの誕生日プレゼントを計画していた。・・・この4巻ではフローネ一家は木の上の家、カヌーや畑を作り、より生活を快適にしていきます。何度も失敗を繰り返しながらも、家族で知恵を出し合い、協力し合って自給自足の生活を作っていく姿に感動してしましました。また、朝の狩りや午後の海の見張りなど「日課」もでき、子供たちは空いた時間を勉強に割り当てたり、と全く頭が下がります。特に実家が百姓だったお母さんの農業の博識ぶりには驚かされました。 |
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