![]() コナミレーベル・ボーカル・ヒストリー・コレクション |
幻想水滸伝を2作目から好きになった人間にとって、 このCDが1作目のコマーシャルソング(?)を聴ける唯一のCDだったのですが…。 こちらも廃盤ですか。 残念です。 |
![]() Christmas |
タイトル通りクリスマスにぴったりな曲です♪カップリングの「少年の羽根」も好きです。 |
![]() がんばれゴエモン 東海道中 大江戸天狗り返しの巻(コナミザベスト) |
久しぶりのゴエモンです。SFC時代に狂ったようにプレイしていた私には嬉しかったですね。
でもやっぱり不満点も多いです。と言う事で長所と短所をまとめてみたいと思います。 ―長所― ・正統派ゴエモンである事自体。 ・BGM。懐かしいものは懐かしく、新しいものは新鮮で、とてもよかったと思います。 ・元祖シリーズのファンには嬉しい要素が・・・! ・インパクトバトル。最初は「やっぱり乗りてーんじゃい」と思っていましたが、これはこれで面白いです。 ・小ネタ。まさか、新世代襲名までネタにするとは・・・。 ・GBA版の1、2があるとちょっとイイ事が(本当にちょっとですがファンには嬉しいオマケ) ―短所― ・ストーリーが短い。と言うより、一つのエリアが短いです。四面以降なんか特に駆け足だったと思います。 ・2Dダンジョン。少ない上に短い。「え?これで終わり!?」と何度思ったか。 ・敵役がマヌケ。何?Mr五右衛門団とか天狗ペルリとか。歴代の美形ラスボス達に比べるとかなり見劣りします。 まあ、ラスボスについては意外性があってよかったですが。 ・“笑って珍道中”と言う程笑えない。各所に鏤められたネタは面白いのですが、 メインストーリーには笑える場所は少ないです。ゴエモン達が意外と真面目なので・・・。 ・キャラの扱い。結構新キャラとか出て来てますが、それがあまり生かされていないように感じました。 例えばヤエの姉のヒトエ等は、その設定だけでどんな活躍をしてくれるのかと期待させられましたが、 実際は捕まってただけで、救出後も特にどうって事は無い。(まあ、歴代シリーズもそんな感じか・・・一応アクションだし) ・フルボイスイベントが最初だけ。本編中にもあると期待していたので残念でした。せめてエンディングぐらいは欲しかったですね。 と、不満点をやたらと挙げて来ましたが、やっぱりゴエモンが帰って来た事には素直に喜びたいです。 この調子でゴエモンシリーズが復活してくれる事を願います。 |
![]() 傑作選!がんばれゴエモン1・2 ゆき姫とマッギネス |
私はこのゴエモンシリーズをファミコンの時からしているものです。 今回のやつはスーファミ何回も友達とやり楽しんでました。 当時、スーファミ全盛期に出た中でマリオよりやってたゲームです。 あとなんと言っても二人同時プレイが出来ないのが残念でなりません。 ついでに言うと、携帯ゲーム機の性質上仕方ないのですが、文字が見えにくいんです。この「1」「2」は名作・傑作です。ぜひ今の子供たちにも遊んでもらいたいですね。 願わくば、今後「3,4」と言う形で「ゴエモン3」と「きらきら道中」を収録したものを作ってくれたら嬉しいと思いますね。 |
![]() がんばれゴエモン3 |
2Dの世界を旅してまわるアクションアドベンチャーゲームです。ステージクリア制の前作までとは違い一貫したシナリオを楽しむ事が出来るよう変更されています。シナリオ制が強いためステージ数は少ないですが横スクロールの本格アクションステージと斜め視点の縦横ステージを交互に進んでいくので面白さのボリュームは満点!2で好評だったインパクトはコマンド入力をすることで必殺技も放てるようになりました。 操作キャラも4人に増え、パズル制の非常に高い本作は頭を使う分、クリアしたときの快感は何事にも代え難いです。 個人的にシリーズ最高作品だと思っています。PS2あたりでリメイクしてくれませんかね、勿論2Dで。 |
![]() がんばれゴエモン東海道中大江戸天狗り返しの巻公式ガイド (KONAMI OFFICIAL BOOKS) |
丁寧すぎるほどの解説と、 要所要所に載っている写真とで ゲームのサポートは完璧です。 ノストラ君の全隠れ場所も公開 ザコ・ボス・インパクト戦の 普通にプレイしていれば この薄さの中にギッシリと情報が しかし、この薄さでこの値段は |