【摩登大法師】【聖槍修女】阿茲瑪莉亞聖歌
![]() 「CHRNO CRUSADE」始まりの契約者 |
原作を読んでから出てすぐに買ったのですがイメージピッタリでした!!アニメとは声優さんが違うのですがすごくイメージ通りでした!!!最初からロゼットとクロノのやりとりが面白くてその様子が時下に伝わってくるみたいでドキドキしました!!原作通りのお話なので原作を持っている方には話がどうすすむのかよく楽しめると思います!!原作をもっていないかたはCDだけで十分にクロノクルセイドの話が楽しめると思います!!パッケージもすごく綺麗なので森山先生FANにはお勧めですVv |
![]() クロノクルセイド Chapter.7<初回限定ミリティア専用版> [DVD] |
角川書店・月刊ドラゴンエイジ連載/森山大輔原作
「クロノクルセイド」TVアニメ第13,14話を収録したDVD7巻です。 時は西暦1928年のニューヨーク。悪魔により行方不明となった弟・ヨシュアを捜すため 悪魔祓いのプロとなったシスター・ロゼットと、彼女の魂(寿命)を契約の代償として 力を発動させる爵位剥奪者・悪魔クロノの痛快銃撃アクション作品です。 (総合5.5/10点) Chapter13「姉」★★★☆☆5/10点 ヨシュア救出のためサンフランシスコへ向かう列車で起きる 罪人リゼールとのリベンジマッチが壮絶です。動く閉鎖空間で爆破、襲撃と映画ばりの 緊張感が迫力を生み出しています。衣服と皮膚を切り裂かれても姉として自分の信念を 曲げない彼女の強さと、アイオーンに認められぬ彼女の苛立ちが相対的に描かれています。 変にエロス方面の描写を強調していなかったのも好感触でした。 Chapter14「祈り」★★★☆☆6/10点 サテラの助けを借りる一同。風邪をひいたクロノのため 奮闘するロゼットと二人の絆を描いた暖かみのある物語です。前回の騒動で無一文に なってサテラにすがって行き倒れる笑いと癒しに満ちています。乙女の祈りという 言葉がよく似合うロゼットの恥じらいがとても可愛らしく、なんだかこそばゆい感じがします。 |
![]() クロノクルセイド Chapter.1<初回限定ミリティア専用版> [DVD] |
1話目から元気一杯に動きまわる主人公ロゼット。動きに関してはこの作品以上のものは思い当たりません。声優さんもほぼキャラと合っていると思います。ストーリーもなかなかしっかりしているので、深夜に放映しているのがもったいないです。映像も色鮮やかなので、本当に飽きさせません。最近の元気のないアニメに嫌気が差している方は、観てみてはいかがでしょうか? |
![]() クロノクルセイド Chapter.4<初回限定ミリティア専用版> [DVD] |
アズマリアに続いてサテラが加わり、悪魔との戦いを共にする仲間が揃った中、断片的に語られてきたロゼットとクロノの過去に関わり、ロゼットにとっての憎むべき相手、クロノにとっては共に「罪人(とがびと)」と呼ばれる仲間だった悪魔アイオーンの登場が、ストーリーを大きく動かす事になります。ロゼットたちのピンチに加え、街全体が悪魔の脅威にさらされる中、レミントン牧師を初めとするマグダラ修道会のシスターたちも登場し奮闘する姿も見所の1つです。それにしてもアイオーンは、悪魔というより色魔というイメージが強い(^^; バトルを描く作品だと、敵もカッコイイと思えるキャラが登場したりして盛り上がるんですが、どうもカッコイイというよりもエロさばかりが際立った登場回でした。しかも、アイオーンの登場する話の大半がそんな展開なので、なんだか苦笑いしてしまいます。 |
![]() BOYS TIME ~藤井隆主演 宮本亜門演出~ [VHS] |
最初見た時は山本耕史さんの圧倒的な歌唱力に皆さん同様、聴きほれてたのが、何度か見ていくと、キャラ1人1人の細かい部分に目が行きました。 すごいんですよ!!技術もあるけど努力によるところが大きいと思いました。山本君は20分ステージを走り続けたすぐあとのバラード、初め無理だと言ったそうです、みんな肩で呼吸してる中、1人ソロを歌うんです。なのに平然とした顔してるんです。彼がしたこととは… 空気を吸わないだそうです。心臓はバクバクだったそうです。頭で思っていてもできないですよ!そんなこと。 また切ない声で歌うんです。 |
![]() 季刊 GELATIN 2009 はる (ワニマガジンコミックス) |
やっぱり、絵が描けるから漫画を描けるってワケじゃないんですよね ちょっとしたイラスト集として読む分には良いです 次、買うかはわかりません |
![]() ワールドエンブリオ 5 (5) (ヤングキングコミックス) |
刃旗使いと棺守の戦いを描いた、ワールドエンブリオの5巻目。 今回はネーネが家出したり、海に行ったり、夏祭りに行ったりと、日常の描写が主で、バトル要素は少なめです。ですが、非日常の部分では、タカオが刃旗使い相手に互角以上に戦える理由やレナの記憶の一部が判明したり、新しい刃旗使いが出てきたりと伏線の回収&新しい伏線の出現もしっかりしており、バランスが取れていると感じました。また、ラストでは一気に状況が動き、今後の展開にも期待大です! あと個人的なことですが、36話ラストのネーネの可愛さは異常です。 駄文失礼しました。 |
![]() ワールドエンブリオ 1 (1) (ヤングキングコミックス) |
待ちに待った森山大輔氏の新作です。
第一巻と言う事で、物語の謎の部分は数多く 先の展開が読めませんが、氏の描くキャラクターの魅力は健在です。 カラーページもあり、カバーを外すとおまけ的1ページ漫画もあります(w いつもの後書き漫画も健在ですよ。 森山大輔先生のファンでしたら買っても宜しいかと・・・・・・。 |