![]() GOOD NIGHT |
REX恐竜物語でダンスするシーンに使われていたのが印象的、米米clubと同じ曲ですが大人と子供が歌うのってイメージも違うから良いと思います。 |
![]() ZOO [DVD] |
原作を読んだ上での立場でレビューさせてもらいます。
・カザリとヨーコ 胡散臭さを拭えません。 もっと生々しくてもよかったんじゃないでしょうか。 娯楽作品としてもイマイチです。 ・SEVEN ROOMS 原作では姉の覚悟が印象に残ったのですが、そこが上手く描けてないと思います。 演出を変えてもその精神は受け継いでほしかった。 好きな作品だけに本当に残念に思います。 ・SO-far そ・ふぁー 原作に忠実だとは思いますが、歳のせいかあまり印象には残りませんでした。 ・陽だまりの詩 時間を忘れて楽しめました。おそらく見ていて退屈するシーンはありません。 音楽、台詞回し、演出も良質です。 同じテーマを扱った作品は多々あると思いますが、これは最高峰だと思います。 男が最後に言った言葉は忘れられません。 原作が好きな人も忘れた頃に見ると違った印象を受けると思います。 ・ZOO 原作の解釈は私には難しかったのですが、この映像はあきらかに著者の意図とは違う解釈をしています。 映画と小説に表現の違いがあれど間違ってもこうはならないと思います。 原作がつまらないので意図的に改変したんだろうなという印象を受けました。 |
![]() さくらの唄 (上) (講談社漫画文庫) |
これぞ青春マンガ。
「青春」という語に含まれる何とも言えない若さ、初々しさ、気恥ずかしさ、せつなさ、エロさ。 それら全てがこのマンガには込められている。 日々をもんもんと過ごす日本中の男子中学生、高校生にこのマンガを捧げたい。 逆に言うと、オトナが読んでもあんまりおもしろいものではないかも。 「クサイなあ」で終わってしまうかも。 |
![]() さくらの唄 (下) (講談社漫画文庫) |
私はこのアマゾンでこの作品を知り、買おうかなぁと思い、手に取って読んでいたら作品に引き込まれ上巻を読み終わり気がついたら下巻に手を出し、2時間近く立ち読みをしていた・・そのくらいこの作品は飽きさせない力のある作品である。読み終えた時は、足が痛いのは当然ながら、胃も痛かった・・この作品はドロドロし過ぎである・・性描写もドキツイですし・・人前で読むのはお勧めできませんね・・これから読む方は買ってこっそりと読んでください! |
![]() バカ姉弟 5 (5) (KCデラックス) |
巣鴨でバカ姉弟とよばれる姉弟とその周囲の人々の日常を綴ったこの作品。
今回は・誕生日で4歳を迎える・お引越・15年後の成長した姉弟編、と今までと毛色の違う展開になっております。 この作品が掲載されているヤングマガジンでも休載が多くなっており完結とは謳っていませんでしたがこれで終了かな?と思っていました。 しかしこの間ヤングマガジンに目を通したら掲載しておりました、半年振りくらいではないでしょうか。 ヤングマガジンに多い「血飛沫飛散る暴力漫画」よりバカ姉弟のようにほのぼの漫画で読ませる作品の方が希少なのかもしれません。 |