パーマン 336 星野スミレのイメージチェンジ
![]() 続々々テレビまんが主題歌のあゆみ |
1978(昭和53年)辺りからの作品
が収録されています。 さすがコロムビア色々音源持ってますよね 名作路線、赤毛のアン、宝島 SF路線、ザ・ウルトラマン、ウラシマン 魔女っ子路線、魔法少女ララベル 週刊誌原作、キン肉マン、ダッシュ勝平 等全50曲収録 懐かしい〜 続々々・テレビまんが懐かしのB面コレクション と合わせると当時のレコード盤のA面B面が揃うことになりますよ。 |
![]() みんなのテレビ・ジェネレーション アニメ歌年鑑1983年 |
私が関連曲を持っているこの年のアニメというと「亜空大作戦スラングル」「キン肉マン」「ななこSOS」「スプーンおばさん」「レディジョージィ」「プラレス三四郎」「魔法の天使クリィミーマミ」「キャッツ・アイ(第1期)」「機甲創世記モスピーダ」「特装機兵ドルバック」…というところでしょうか。
この年についての「2枚目推挙9作品」としては、「聖戦士ダンバイン」「光速電神アルベガス」「装甲騎兵ボトムズ」「パソコントラベル探偵団」「イーグルサム」「ベムベムハンター・こてんぐテン丸」「セレンディピティ物語」「サイコアーマー・ゴーバリアン」「ふしぎの国のアリス」……と致しましょう。 「みゆき」は、H2Oのベストに主題歌がありましたからね。 |
![]() 映画ドラえもん のび太のワンニャン時空伝/Pa-Pa-Paザ☆ムービー パーマン タコDEポン! アシHAポン! [DVD] |
この映画で第一期メンバーが声優を引退され、次から声優メンバーが変わります!!
でも、第一期メンバー声優のお仕事よく頑張ってくれました!!本当にお疲れ雅と言ってあげたいです!!少し余談気味になってしまったけど、本作のレビューになるが、旧ドラえもん最終作としては良い出来だと思う。ゲストとして島谷ひとみさんが出演しておりますけど、笑いあり、感動ありで文句なしです!! ドラえもんシリーズに栄光あれ!!第一期声優陣よ、本当にお疲れ様!! |
![]() 映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い/PA-PA-PAザ☆ムービー パーマン [DVD] |
原作でも登場した台風の赤ちゃん「フー子」の設定を長編映画用にアレンジした作品。
もう、今回は「どこでもドア」で普通に移動した先がすぐに「異世界」という究極の御都合主義(笑)。 今まではタイムホールを使った「時空の乱れ」とか尤もらしい理由は付けていたのに、今回はそれすらなし。 「風の谷」に住む2つの部族の対立にドラたちも巻き込まれていくことになる。 ゲストの子供たちのデザインが、これまでのドラの登場人物とは違った雰囲気でドラたちと並ぶと違和感があり。ただ、「風の谷」という舞台は宮崎映画の「ナウシカ」や「ラピュタ」の村々を思い出させるもので(こちらは遊牧民族風だが)、なにか「広い草原が広がる風景」と「そこを自在に飛んで生活する人々」というのは胸が躍るものがあった。 スネ夫がフー子をのび太に取られた嫉妬心を敵につけ入られて、身体と精神を乗っ取られるとか、ジャイアンがスネ夫を助けるために必死になる姿とか珍しいものを見せてもらった。(「暴力反対」を叫ぶジャイアンってのも。) 敵は「南海大冒険」の未来人プラス「太陽王伝説」のシャーマンみたいな感じで、やっぱりオリジナリティでは全然ダメなんだけれど、敵の起こそうとする災厄の規模が全地球レヴェルとなったことで、危機感は最近の大長編シリーズでは出色になった。 ドラえもんは今回は出番少なし。フー子とのび太のカップリングが中心。ジャイアン・スネ夫にも出番はあったが、竜を倒すべくせっかく巨大化したドラえもんなのに、結局フー子に「おいしいところ」は全て持っていかれた(笑)。さらにもうひとつ。今回、レギュラーメンバーの中で唯一「しずかちゃん」のデザインが変。明らかにいつもと違う。だから彼女は大して出番は無いけれど、何か場から1人だけ浮きまくっている。 フー子に「ぬいぐるみ」を着せたのは、より「可愛らしくして」という人気取りなんだろうか?確かに「渦のまま」の状態ではイマイチ親しみにくいし、第一「キャラグッズ」が作れない。(←これが最大の問題点か?) そういう裏事情もあるだろうが、これは賛否あるだろうな。 設定自体も過去の藤子先生の原作や大長編映画で使用された設定を「焼き直した」り、「再使用した」りとなんか「ツギハギ」にして「いいところ」のオンパレードにしようとしたみたいな感じが拭えない。秘密道具は今回も上手く使えず・・・・って、それもそのはず。劇中における時間の大半を、ドラえもんはポケットを敵に盗まれて過ごしていたからな・・・(笑)。ドラえもんの出番が少なくなるのも当然だ。 この世界に来たこと自体も唐突過ぎるが、のび太とフー子を雪山で助けた「山羊」(ヤク?)は結局のところ何者だったのだろうか?正体も判らないまま、「ただの状況の説明者」になってましたね。 総評としてはゲストキャラの可愛らしさと、最後に多少なりとも感じずにはいられない「せつなさ」「寂しさ」。 そして、舞台設定の近作には無い「面白そう」と感じられた雰囲気などを考えて久しぶりに(ホント何年がぶりにだ)「良い」評価を付けたい。 まあ、初期作品と比較すると大分劣ることは事実ですけれどね。やはり。 「秘密道具」を出すシーンや「予告編」で描かれている街並みなんかがCGで描かれていた点は、やはり時代の流れを感じずにはいられないものの、「ドラ」にはそういう技術はあまり必要ないのでは?とも思ったり。 最後に「ゆず」に主題歌を歌わせないで下さい!! |
![]() VINYL COLLECTIBLE DOLLS パーマン1号 |
注文して到着までに3週間近くかかってしまったけど
商品自体はすごいいいです。 店舗で同じ系列の商品購入しましたが、箱などはamazonの方が全然きれい。 商品の出来もかわいくて早く他のものも揃えたくなっちゃいますね。 |
![]() パーマン |
アクションゲームなのだが、アクションはそれぞれのステージのボス戦までだけで、ボス戦はすごろく対決。だからアクションが苦手な人も気軽にプレイできますよ。基本的に操作できるキャラクターは青色のパーマンと猿のパーマンだけ(詳しく知らなくてすいません。。。苦笑) でも女のパーマンと太いパーマンも一応出てくる事は出てきます(ホントにごめんなさい。。。苦笑) 一つ笑えたのがストーリー。バードマンが円盤を取られたからパーマンに「取り返してくれ」と頼むのだが、この時点で隊長の威厳もクソもない(大笑 |
![]() パーマン2 |
前作のパーマンは横スクロールアクションだったのに、今回のパーマンは立体(奥行きがある)アクションになっている。俺は個人的に横スクロールアクションが好きだったので残念。ただ、立体アクションになった事によって新鮮さは維持出来てるので、そこは評価したい。 |
![]() パーマン (1) (小学館コロコロ文庫) |
自分が生まれた頃アニメでやっていましたが漫画を読んだのは幼稚園の時。知り合いに借りて読んだのですがあれから二十年…ちゃんと覚えてました!わが記憶力あっぱれ(笑)はじめの方ブービーは母親チンパンジーと共に動物園に住んでいて事件のたびに檻から抜け出してきてたんですが3巻からかかれた時期が変わりブービーはみつおの家のそばの民家の老夫妻のペットになっています。確かに初期のパーマンがかかれたのは1960年代、日本じゃまだチンパンジーを飼うなんてもっての他だったのでしょうが後期の1980年代には日本も豊かになりペットブームでチンパンジーを飼ってもおかしくない(^^ゞペットというか孫のように可愛がられていますが(^-^)みつおも布団で寝てたのがベッドになったりしています(笑)パー子こと星野スミレもスターならではの悩みを抱えてたりなにげに大人な内容。起こる事件もけっこうハードで「ドラえもん」よりもかなりドラマチックです。アニメじゃすっかりお子様向けになってましたが(オバケのQ太郎もそうでした)なんと言ってもブービーがカワイイです。ウキャキャキャとかしか言ってないのにパーマンやパー子にはわかるのも面白い。あんなチンパンジーいたら友達になりたいなぁ。 |
![]() パーマン (5) (小学館コロコロ文庫) |
パーマンには最終回があるというのを最近になって知りました。
最終回ではパー子がみつ夫に正体を明かすという話だと聞いて興味が湧き、購入してみました。 最終回はちょっと期待はずれだったので星は4つです。 最終回以外もパー子が活躍する話が多いので、パー子ファンには良いのではないでしょうか。 私も「パー子のすきな人」と「みた! パー子の正体」は読んだことが無かったので楽しめました。 ところで、パーマンのアニメ版ってラブコメ色が強いらしいですね。 ちょっと観てみたいです。 |
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