想い出にかわる君~Memories Off~ OP
![]() ゲームボーカルベスト~志倉千代丸楽曲集~Vol.1 |
KIDといえば志倉さんでしょう!
このアルバムに収録されている曲が使用されているゲームはほとんどやりました。 この中でも一番印象的なのはやっぱりLeMuなんですよね〜 Everやった人はわかるんだけどやっぱりこの曲は最高なんですよ。 この曲だけでも買いなんですけど水樹曲も捨てがたい・・・・ 特にオルゴールとピアノとはいいですよ! ていうか歌詞もいいんですが歌うますぎです! メモオフシリーズは曲がサイコーですね。 これは絶対に買っても損はない! ゲームやった人なら絶対に満足できるハズ!!!! |
![]() ゲームボーカルベスト~志倉千代丸楽曲集~Vol.2 |
ギャルゲーの唄を創らせてこの人に右に出る者はいない。 そう言いきっても良いくらい非常に良いです。 志倉氏の曲のルーツが演歌歌謡なので編曲者によって好みが別れるかもしれませんが。 ちなみに自分的にはloose@rouseはダメでした・・・・ |
![]() ゲームボーカルベスト 志倉千代丸 楽曲集 Vol.3 |
ゲーム会社、音楽会社すらも異なる楽曲が志倉千代丸の名の下に勢ぞろいした異色のオムニバスCD第3弾。今回は「Remember11」や「Memories off~それから~」などの最新ゲームからはもちろん、Vol.1・Vol.2には収録されていないこれまでの作品も収録されている。 Vol.1やVol.2に比べると、若干曲のジャンルに偏りがある(今回は明るめ、アップテンポの曲が多く、しっとり系のバラード等が少ない)が、それでも十分聴き応えあり。今回も限界収録時間である74分ギリギリまで収録されている。 |
![]() 想い出にかわる君 Memories Off ビジュアルファンブック (MAGICAL CUTE) |
私は思わずこの本を買いました。『想君』は私の一番好きなのですから。
このビジュアルファンブックを読んで、本当に素晴らしい本だと思いました。 外のビジュアルファンブックと一緒、各ヒロインの攻略案内とすべてのCGを手に入れる方法があります。 それに、7人のヒロインたちの設定資料もあります。イベントCGの中の姿、表情、衣装… 先の数々のページにはこの本にしか見えないイラストがあります。 特典である環と響の浜辺ポストは中の一つで、私の大好きなのです。 『想君』の千羽谷の各名所の説明もあるんです。それに、『想君』のキャラたちは説明してあげますよ! 可愛らしい四格漫画もあります。 あと、小説のひとくぎりも収録されました。 このビジュアルファンブックを手に入れたこと、本当に嬉しいんです! それで、ファンなら、これは必携の一冊と思いますよ! |
![]() 想い出にかわる君 Memories Off―偽りの神様〈上〉 (ファミ通文庫) |
まず、これは上下巻まとめて購入することをおすすめします。 上巻を最後まで読んだころには、続きが読みたくなってますので(少なくとも僕はそうでした 主人公であるショーゴの曖昧さに対し若干苛立ちも感じますが、実際このように迷うこともあるのでは?と考えさせられました。 また、今作のヒロインである音緒ちゃんにも、人間の心の弱さが描かれているように思いました。 星4つなのは、内容がゲームとほぼ同じで、小説だからできるオリジナリティが少なかったため。ですが、最後まで楽しめますので買って損はありません! |
![]() 想い出にかわる君 ~メモリーズオフ~ [恋愛ゲームセレクション] |
世間では酷評を受けた今作わたしはありだった。
わたしの中でメモオフに期待してるものといえば、ありそうな設定とリアリィテーから生まれるドラマである。中途半端に終わってしまうキャラがいたのも事実であるがらしさは出ていたので有りだと思う。 ただキャラ分岐に入るまでの序盤が長い。 そして同じことを言ってるのに分岐に入るとスキップが効かない。 相変わらず、ギャグシーン(と思われる)が寒い。 絵は前の方が好みであった。 メモオフの主人公は、ヘタレであるのは定番である。今作の主人公ショーゴは作中にも出てくるように素直なヘタレである(わかり辛い表現かもしれないが)わたしの中で今作のポイントはここにある。 相変わらずどうしようもない主人公だが、彼の性格設定がまたこの作品のリアリティーを構築するのにかかせない存在であったと思う。 改良点はあるが、わたしは今作気に入った。 ちなみにわたしの評価は、2nd>3rd>1st>5th>4th である。 |
![]() 想い出にかわる君 ~メモリーズオフ~(通常版) |
世間では酷評を受けた今作わたしはありだった。
わたしの中でメモオフに期待してるものといえば、ありそうな設定とリアリィテーから生まれるドラマである。中途半端に終わってしまうキャラがいたのも事実であるがらしさは出ていたので有りだと思う。 ただキャラ分岐に入るまでの序盤が長い。 そして同じことを言ってるのに分岐に入るとスキップが効かない。 相変わらず、ギャグシーン(と思われる)が寒い。 絵は前の方が好みであった。 メモオフの主人公は、ヘタレであるのは定番である。今作の主人公ショーゴは作中にも出てくるように素直なヘタレである(わかり辛い表現かもしれないが)わたしの中で今作のポイントはここにある。 相変わらずどうしようもない主人公だが、彼の性格設定がまたこの作品のリアリティーを構築するのにかかせない存在であったと思う。 改良点はあるが、わたしは今作気に入った。 ちなみに1〜5までのわたしの評価は、2nd>今作>1st>5th>4th である。 |
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