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プロ野球一球速報

The 連打



百色眼鏡 [DVD]
小物から何から、とにかく色がとてもきれいです。
「THE大正浪漫」といった感じがよくでていると思います。

また、小林賢太郎氏の演技がとてもすばらしい!
コバケンファンにはたまらない作品です。

脚本も、不思議で切なくて、とてもいいと思いますよ。

 

SymmetryS
ラーメンズファンなので無条件に買いました。
別に損したとも思ってません。

今までの小林賢太郎関連作品を全部見ていた人なら、とくに新しさも感じないんじゃないかと思います。
最近の小林さんは変にお洒落方面に走ってて正直微妙。
田中知之部分も普通です。

というかスネークマンショーみたいです。しかもスネークマンショーの方が面白いです。面白い必要ないのかもしれないけど。

 

新日本語学校
最近では、芸人さんたちが歌を歌ってそれをCD化というのはよくありますが、純粋なコントCDは珍しいですね。
ラーメンズを知らない友達でも「日本語学校 イタリア‾バリ篇」の一節を聞かせてみると、「あ!それって、ラーメンズって人たちのネタなんだ!?」って反応が返ってきます(笑)本人たちよりも、ネタの方が有名になっているっていうのも何だかネタにこだわる彼ららしい気がします。
ただ、「〜ニポン」はセリフも一部のアドリブを除いて一緒なので、「ALICE」に収録されているものを映像つきで見た方が面白いかと…。CD→DVDという流れならいいのかもしれませんが、逆だとCD版の方はちょっと物足りなく感じてしまうかもしれません。


 

小林賢太郎プロデュース公演「good day house」 [VHS]
面白かった。
Sweet7見た後で見たので、かたくり工務店の出所がやっとわかった。
片桐仁、小林賢太郎とのからみはやっぱり抜群。
3階のオチはビデオ見ながら拍手してしまった。
ただ、Sweet7のほうが話し的にまとまって面白かったので、差別するために星4つ。
でも、おすすめです、

 

小林賢太郎プロデュース公演「Sweet7」 [VHS]
有名パティシエが経営するケーキ店に勝つための対策を練ろうと奮闘する
【七日堂】というケーキ屋を舞台にした「sweet7」。
サモアリナンズの常連・久ヶ沢徹や平田敦子、自らのプロデュース公演等で
活躍中の西田征史など個性あふれる役者陣がラーメンズだけでは実現出来ない
面白さを出してくれています。

もちろん、片桐仁の演じる強烈キャラにも要注目です!
いつものラーメンズの公演とは違う「sweet7」是非見ていただきたいです。
ただ、第1回目のプロデュース公演のネタが冒頭に出てくるので、話をつなげているなら
先にそちらを映像化して欲しかったです。


 

ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmens [DVD]
 「椿」「鯨」「雀」はラーメンズを系譜として考えたとき、一括りに出来るものであると思う。それまでのラーメンズの公演は、ワンアイデアで突っ走る、世界をザックリと切り取ったような衝動的魅力に溢れたものだったが、これらの公演では「如何に魅せるか」というところに拘ってコントを作り始めた感がある。
 私がとりわけ好きなのが「椿」で、この公演はそれまでの公演を総括できるようなものになっていると感じた。「時間電話」「心理ゲーム」「心の中の男」は、それまでのワンアイデアで突っ走るものの極致ともいえる完成度を見せているし、「日本語学校アメリカン」はシリーズ最高の面白さだろう。逆に「ドラマチックカウント」や「斜めの日」は魅せ方に拘った今までに無かったものである。
 「鯨」では妙な落ち着きを持ち、「雀」ではそれまでの二公演を否定するようなバカコントを披露している。
 小林賢太郎はこれらで、多様性というのを重視するようになってきたのだと感じる。それは後の公演でもそうなのだが、如何に多様性に溢れた公演が出来るかという面で、公演毎にそれぞれ、ゆったりとしていたりバカをやっていたりという円環構造がある。
 それまでのラーメンズというパブリックイメージに沿った「シュール」なコントは少なくなったが、芸術性はこれらで圧倒的に増してきている。
 今でもコントの新しい可能性を見せてくれるラーメンズの一つの歴史的DVDBOX。そう思うと感慨深いものがある。

 

KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 [DVD]
久しぶりに 寝られない程のDVDを見ました!稚拙な言い方しかできませんが、本当に感動してしまって‥『handmime』や『アナグラムの穴』には感心しきりでした!
パントマイム有り、言葉遊び有り、コントも勿論あります!ただ、片桐仁くんが居ない事に 違和感を感じていらっしゃるファンの方や、大笑いを望んでらっしゃる方には お薦めできかねます‥
(個人的には 笑わせてももらいましたが♪)

ラーメンズ色は残しつつも、やはり賢太郎ワールドなのです!!なにもかも!その為に、好き嫌いはっきり別れてしまうかもしれません。
ですが、ラーメンズやお笑いに関係なく考えて頂けるのでしたら、一度は見て頂きたいDVDです! 特に、一見さんには先入観なく見て欲しいです。
お笑いと思えば「全然違う!」と思ってしまうだろうし、芸術性ばかり伝えても取っつきにくいですよね〜!なので、まずはレンタルででも一度ご覧になってみて、賢太郎氏の世界観に 感性がピタッとこられた方には、DVDのご購入をお薦めいたします!ちなみに、「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」に泣かされて(笑)ラーメンズが益々好きになったクチなのですが、この話が好きな人は気に入ってくれるかも?

「下ネタで人を笑わすことは素人でも出来るけど、それを使わないで人を笑わせる事が出来る人って 凄いよね!」と 言ってる友人がいますが、まさに賢太郎氏はそんな人です!!こゆくて、息ぐるしいくらいの世界観をご堪能あれ♪

 

KKP#5『TAKEOFF ~ライト三兄弟~』 [DVD]
すごく良い作品でしたね。 オレンジさんを初めて見たんですが、良かったです。
前進的でしたね。

 

鼻兎 (01) (アッパーズKCDX (13))

おそらく、このレビューを見ている人は、ラーメンズのファンでしょう。
ラーメンズのコントでときどき垣間見る、刹那的切なさ。
鼻兎はそれが要所要所に見られます。
笑い と おもしろい はイコールではない と著者は言います。
この本は笑いではなく、おもしろいの要素が多いかもしれません。
そのためか これを見たあと、ラーメンズのコントを見て笑えることが少なくなりました。(いい意味で。)
思うに彼は 芸のある人 だが、お笑い芸人 ではないのだろう。(いい意味で。)

 

小林賢太郎戯曲集―椿鯨雀 (幻冬舎文庫)
読みやすいです。一般的に戯曲は登場人物が誰なのかが判りにくくて、この台詞言ってんの誰だっけ?
ト、なりがちなのですが、ラーメンズは二人。二人芝居(コント)なので、しかも、そのまま、小林、片桐って
台詞がうってあるので、読みやすいし、想像しやすい。劇場には行けなかったけど、これを読めば、劇場の雰囲気が
味わう事が出来ます。

 

小林賢太郎 動画

ラーメンズ 小林賢太郎 ジョンと私




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