THE YELLOW MONKEY 吉井和哉 biri Karaoke
![]() ビルマニア |
本当の意味での完全復活! 新生☆吉井和哉だと思います○ まだ聴いてもないのに☆5つ! トブヨウニやシャイン&…など、ミディアムはあったが、ソロ初の全開ロックナンバー! だそう。 ハミング・バードと、自伝本の出版で、環境は整った。 このご時世に独立し、事務所の社長でもある吉井和哉に、心底期待したい!! カップリングの「くちびるモーション」がどのように歌われてるのかも注目! 悪い訳がない!渾身のシングル○ |
![]() KAZUYA YOSHII LIVE DVD BOX『LIVE LIVE LIVE』(初回限定生産) |
ジーニアスインディアンツアーはライブを見たし、 通常盤のほう買えばいいかなーと思ってましたが、 こっちを買って正解でした。 最高です。なぜか泣きました 吉井さんはやっぱり神! |
![]() GOLDEN YEARS Singles 1996-2001 |
ヒット期の彼らのシングルを並べただけのベストですが、並べてみると不思議ととても良い流れになっています。1〜4曲辺りの繋がり等です。初めて聴く方にはTRIAD時代のベストよりこちらのベスト、又は「MotherOfAllTheBest」 が聴き易いのではないでしょうか。自分は、このアルバムの中でも「パール」が特に好きです。バンド末期に見せた速いビートのスリリングなロックには思わず体を揺らさずにはいれません。このベストを聴くと、イエモンはやっぱり特別なバンドだったんだなぁと思います。ソロも良いけどね。 |
![]() TRUE MIND TOUR’95~’96 FOR SEASON in motion [VHS] |
丁度、SPARKを発売した辺り「野性の証明」ツアー、お正月ライヴなど を盛り込んだ、本当にボリューム満点のビデオ。 軽めのドキュメントも収録されていて、30代になったばかりのメンバー がバンドを始めたキッカケ、イエローモンキーについてなどを恥をさら け出し!?(笑)、素直に語ってくれている。 エマさんは、最初エレキが欲しいと言ったら、お父さんに「そんな ライヴも、かっこいい~!!吉井さんの、エロティックなフニャ 本当に、余裕と充実が見られる成長したバンドのライヴが観られる。 |
![]() BLUE FILM [VHS] |
何だか、不思議な映像で何と説明したらいいのか分からない作品。 監督はもちろん、高橋栄喜監督で、イエローモンキーのへヴィーな曲 に合わせて、その曲のイメージのオリジナル映像が流れる。 とても色彩豊かで斬新、まるでミニシアターで映画を観ている気分。 本当、序章的でこれから始まる楽しい道へと誘い出してくれる感じの フィルムで、是非「RED TAPE」を観るその前に、合わせて観て欲しい。 |
![]() CLIPS 3~Video Collection 1999-2001~ [VHS] |
メルヘンでサイケ、正統で異端、真面目で不道徳なイエモン世界の両極が、バランスよく切り貼りされたクリップ集だと思います。 どんなに時代が変わってもこの“本物だけが持つカッコよさ”は絶対に古くならないでしょう。 イエモンに出会えてよかったなぁ、と心底思える一枚でした。 |
![]() 失われた愛を求めて―吉井和哉自伝 |
他のレビューを見て改めて思うのが、やはり女と男では吉井和哉を好きになる理由が決定的に違うのだなということです。男は異性としては見ませんから。当たり前ですけど。以下男の僕がこの本を読む理由です。
僕は何をやってもうまくいかず、やけっぱちになったときや途方もない虚無感に襲われたときに自ずとこの本を読みたくなります。今となっては、僕にとってそれだけ元気を与える本になってしまいました。JAMリリースにおいて重要なキーマンであった中原さんの話と後に吉井さんが母親と北区のマンションを訪れた際に起きる吉井母のデジャビュの話は、いつも心にじーんと沁みます。 吉井さんは、ロックスターというある意味での虚像を捨て、一人の人間として、自分の求め続けた愛の正体を淡々とそして優しく語っています。この本を読むことで、吉井さんが求めたもののいくばくかを感じとることができるでしょう。同時にその愛の正体を知ってしまうことの残酷さを体験するかもしれません。そういう意味で、とりわけ昔からの女性のファンの方にとっては、一種の踏み絵的な本になっています。 いつも読了後は優しい気持ちになれます。吉井さんが語ったことなのに、自分の話を聞いてもらったような不思議な気持ちです。ここに男女の違いがあるような気がしています。僕は独身で子どももいませんがそんな気持ちになるのです。そんな本は世の中になかなかありません。大切な本だからレビューを書いてみようと思いました。 狂えるほど愛を求め続けた吉井和哉。これからは狂えるほど愛を与え続けるであろう吉井和哉。もっと狂えてほしい。天国旅行の再録とかしてくんないかなぁ。ここのレビューを読んでるような人は、読まずにはいられないのではないでしょうか。ぜひ読んでください。 |
![]() カミブログ (角川文庫) |
吉井ワールド炸裂のショートコラム大放出!!
過去のコラム作品1つ1つに、ご本人がズバッと辛口に要約しているところが面白いです。 |
![]() 吉井和哉のマル秘おセンチ日記 |
吉井和哉ほど躁と鬱の差が激しい人を見たことがない。 作詞で見せる妖しく,エロティックな世界と,TVやこういった著書で見せる下ネタ,ダジャレなどの下世話ぶりに,思わず笑ってしまう。ロックシンガーというと,何かもっとシリアスなイメージを感じるが,この人の俗っぽさは,そういったものとは無縁のようだ。 この日記も吉井和哉のハチャメチャ振りがうかがえる。明らかに使っている本人&同年代の人にしか通じないギャグ,下ネタあり,マジメなトークあり,ととにかくその2面性の激しさに笑ってしまった。でも基本的には,人情があって,すごく人間が好きな人なんだなぁと思った。 |
![]() PUNCH DRUNKARD TOUR 1998/99 FINAL 3・10横浜アリーナ [DVD] |
イエローモンキーの今までのDVDの中で最も「ライブ」として完遂しているのがこのアリーナのDVDだと思う。 何度見ても、始まりから終わりまで、食い入る様にTVに張り付いてしまう。 とにかく、一瞬たりとも気を抜く事が出来ない。疾走する様に、同じ時を見事に共有出来てしまう、凄い訴求力を持ったライブ映像である。 彼らのライブパフォーマンスをあますところなく押さえたDVD。 |
![]() THANK YOU YOSHII KAZUYA LIVE AT BUDOKAN [DVD] |
他のレビューにもありましたが、バンド時代の楽曲がメインで構成されているボーナスCD目当てで購入。
...しかし、ソロの楽曲ばかり繰り返してます。 吉井和哉のライブパフォーマンスを十分堪能できます。 いつもライブDVDは、購入しても購入当時に数回見るのが通例ですが、本作品は何度も繰り返して再生していますが、飽きることはありません。 |
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