![]() ドラマCD「テイルズ・オブ・イノセンス」Vol.1 |
個人的にイノセンスは結構好きな方で、(キャラクターが)
ドラマCDも楽しみでしたが本当にゲーム沿いでした(^^; 初回特典のカードはパッケージをそのままカードにした、という感じです。 イノセンス好きなら買ってもいいと思います('゚∀゚`) |
![]() 小林賢太郎プロデュース公演 「Sweet7」 [DVD] |
やっぱり気になるのは時間の長さですかね。長すぎて途中少々ダレたように感じました。 あと、これは収録日の問題だと思うけど、一ヶ所『見せ場』が完全に『ギャグ』になってしまっていた場面があってとても残念です。もう少し練習時間があれば良かったのかな…。 でも、本当に可愛い舞台で好感が持てます。演者も舞台セットも音楽も、本当に可愛い。役者全員がとんでもなく可愛いってどういう事ですか…!! 全体に愛が溢れているのも良いです。笑 あと、 オチが最っ高に好き。 隅々までネタが詰まってるので何度も楽しめます。大好きな作品。オススメですよ! |
![]() 小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」 [DVD] |
「good day house」というビルの1Fから4Fまでのエピソードをまとめた舞台です。
1Fでは新しく開店するカフェ 2Fでは学習塾 3Fでは絵の個展 4Fはビルのオーナー という設定で、各階の住人達にラーメンズの片桐仁が絡むといった形で進んでいきます。 始まってすぐは盛り上げようとしても盛り上がりませんが、片桐仁が出て来ると雰囲気は一変して盛り上がり、そのままの勢いで突き進むといったカンジです。 3Fではラーメンズの二人が絡むんですが、やはりこの二人になると違います! テンポも良く、オーラが出てるというか、なんとも言えない雰囲気が漂っています。 全体的な評価は高いんですが、1F始めの息苦しさで星4つです。 |
![]() 小林賢太郎プロデュース公演「good day house」 [VHS] |
面白かった。 Sweet7見た後で見たので、かたくり工務店の出所がやっとわかった。 片桐仁、小林賢太郎とのからみはやっぱり抜群。 3階のオチはビデオ見ながら拍手してしまった。 ただ、Sweet7のほうが話し的にまとまって面白かったので、差別するために星4つ。 でも、おすすめです、 |
![]() WXIII 機動警察パトレイバー [VHS] |
昭和75年というパラレルワールドが舞台だが、風景描写が超リアルで、ジャパニメーションならではの現実的空気感を醸し出しています。 シリーズで活躍した特車二課はあくまで脇役で、事件を探る刑事二人が主人公なのも意外性があっていい! ポケモン好きのチビッコには理解できない世界! これは完全に大人向けのアニメです。 後藤さんも、あの名調子で登場しますよ(笑)! |
![]() パール・ハーバー(吹) [VHS] |
私はアメリカが嫌いなわけではない。 だがこの映画(と称するのもどうか?)は酷すぎる。 破綻したストーリー、無駄に予算を投入したCG、 一考すらされていない歴史考証、よく分からない宣伝…。 まさしく悪しきハリウッドが凝縮された逸品で、 アメリカ人の歪んだ日本観を垣間見ることができる。 これは映画ではない。 アメリカの負の部分をうかがう為の資料だ。 |
![]() 入門ミュージアムの評価と改善―行政評価や来館者調査を戦略的に活かす |
博物館評価は、マーケティング(利用者評価)と行政評価とがごちゃごちゃになっていてわかりにくい。しかしながら、本書は、実によくまとめられており、大変参考になる。また、事例や提言もかかれており、学生必読ともいえる。 |