Mr. Children - Innocent World
![]() SUPERMARKET FANTASY [通常盤] |
この、Mr.Childrenのアルバムは本当に、良い曲の集まり 「エソラ」「東京」「HANABI」「GIFT」などなど、 本当に、良い曲ばかりです。 義早紀オススメのアルバム |
![]() SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD] |
Mr.Childrenってポップス?たまぁ〜にロックっぽい曲もリリースするけど、基本穏やかなバンドですよね、スピッツ系 でも今回のスーパーマーケットファンタジーはそこそこ聴けるアルバムやとは思います、イッツ〜が裏切られた |
![]() コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命 スペシャル [DVD] |
ドラマ版のレビューでは星4個でしたが、スペシャルでは星5個です。
ドラマ版の時は、「脚本だけなら星5個」と言いましたが、今回はキャストを含めても星5個あげれるほど素晴らしい出来でした。脚本の出来がいいことはもちろんのこと、演出もよく、懸念材料だったキャスト陣もドラマ版の時よりも良くなっていました。 ドラマ版の時も思いたことですが、まず本作品は、医者を「英雄」にしていないことがいい。ドラマ版の時もその点は強調されていましたが、スペシャルではさらにその面が強くなっていた感があります。 キャストではやはり柳葉さんでしょう。この人がいなかったらこんなにもいいドラマにはなっていなかった、そいいっても過言ではないでしょう。柳葉さんを見ていると、「脇役がいかに重要か」ということがわかります。 ドラマの展開などを見ていると、「次は映画かな?」と思ってしまいます。きっと映画になっても素晴らしい作品になることは間違いないでしょう。 |
![]() 【es】 [VHS] |
10年前のブレイク直後、”es”にこだわった作品。 当時の勢いが見事に収められた90年代を代表するジャパニーズロックの傑作。 シーソーゲームのプロモは桜井君のエルビス・コステロフリークを前面に押し出したコミカルな映像です。 |
![]() MR.CHILDREN music clips ALIVE [VHS] |
ミスチルで唯一プロモ集といえばこのビデオだけです。お勧めプロモは「花」と「ALIVE」ですね。「花」はサビに入る寸前がカッコいいですよ。桜井さんがドラムの鈴木さんを探していて屋上にいるとメンバーに教えてもらいギター片手にみんなで屋上に出て行くんです。その瞬間がたまらなくカッコいい!!また白黒であるため、吐く息が見えるのも特徴ですね。「ALIVE」は僕も大好きな丹修一さんの作品。歌の歌詞の通りに生きるを肌で感じました。 |
![]() REGRESS OR PROGRESS ’96~’97 DOCUMENT [VHS] |
ファンの興味をそそる~一言。 ドラムを叩く桜井和寿!!それを見て爆笑するJEN!!! こんだけでファンは見たくなると思います(笑) 必見♪ |
![]() Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~ [DVD] |
口笛のみんなの大合唱からsignへのくだりがカッコイイHOMEのちがうDVDも良いけどこっちのほうがMr.Childrenの集大成みたいでカッコイイ |
![]() コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命 [DVD] |
主要キャラ5人がみんな若すぎ! どー見たって医者じゃなくバイトの医大生か研修医 (@ε@;) ドラマとしては面白いのにもったいない(*'н`*) りょうやギバちゃん、杉本哲太の演技はさすが。 余計なお世話だけど治療してるガッキー先生の前髪が邪魔でしょうがない(笑) 見てるだけでイライラします。 医者ならきちんと髪の毛をまとめなさい! |
![]() Watch Your Step, Mr. Rabbit! (Early Step Into Reading) |
Mr.Rabbitが主人公。新聞を読むのに夢中。足下が…。絵と解説(1ページ1行)がマッチ。それだけでも面白いが、最後のオチまで面白い。 |
![]() What's the Time, Mr. Wolf? (Mr. Wolf) |
What's the time,Mr.wolf? It's seven o'clock! Time for(to〜)の繰り返しです。
子供が少し大きくなったら、「What's the time,Mr.Wolf?」と聞く役、「It's 〇○ o'clock」と答える役にわかれて読みあいっこができましたよ! 洋書っておもしろい!とおもわせてくれます。男の子にも女の子にもウケました。 |
![]() Mr. Putter & Tabby Pour the Tea (Mr. Putter and Tabby) |
朝、一緒にマフィンを食べる相手がいること、
一緒に午後のお茶を飲む相手がいること、夜、話をする相手がいること。 そんな小さな幸せが、 どんなにあったかくて、どんなにすばらしくて、どんなに大切なものか、 じんわりと感じさせてくれる素敵な絵本です。 Putterさんが、猫を選びに行った時のこだわりが、 ちょっぴり可笑しくて、そしてとっても素敵です。 |
![]() Mr.Children詩集「優しい歌」 |
詩集です。それもMr.Childrenの35曲分の歌詞を集めた、
ただそれだけの本です。 でも、その選ばれた35曲の全てが、強烈なメッセージを秘めていて 曲を聴きながらでも、曲なしでもMr.Childrenの訴えたいものがビンビン伝わってきます。 歌の歌詞という字数制限もあり、曲にしたときにはリズムや旋律といった制約がある中で、 自分の内面を他者に伝えようとするのは難しいもので、 いまさら説明もいらないでしょうが、多くの人を魅了してきたという事実は、 その詩の持つパワーのようなものを感じます。 ボクもページを開くたびに、何か元気を分けてもらえるような気がして、 気合を入れたいときや、滅入ったときに読んでしまいます。 |
![]() SWITCH vol.26 No.12(スイッチ2008年12月号)特集:MR.CHILDREN[音楽は日常から別世界へと] |
ミスチルインタビューは他誌にもいっぱい載っており、
アルバム全曲紹介が掲載されているが、 本誌は全曲紹介などはなく、 かといってアルバム全体について、 深く突っ込んだ内容でもなく、 物足りない感じ。 いくつか他誌にはない、 桜井さんの本音的な部分が載っているのは、 要注目だが、それ以外は、 特に目新しいことはない。 それと写真がひどい。 次回のアルバムを考えたら、 日常で撮るのではなく非日常で撮るべきではないか。 次回アルバムのコンセプトを考えたら、 それこそ蜷川美花とかがぴったりなのに。 写真のテイストは前作「HOME」アルバムインタビューなら ぴったりだとは思うけど。 とにもかくにも昔ほど、 本誌は記事も写真も読み応えがなくなってしまった。 |