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The 連打



KOEI The Best ゼルドナーシルトSpecial
このゲームをやっていた時は当時中学二年生位で2000年だったと思いますが、他にはない充実した戦闘システムで、ゴーレムを召還した敵をアンサモンで孤立させたり敵将を弓で狙い撃ちしたり、逆に前進してそれをよけたり一部隊で七部隊を撃破したぞと熱くなったのを覚えています、グラフィックは粗く不満でしたが,全体的には他のゲームには無いクオリティーの高い世界観はハマっていて、キャラデザも含めてとても好きでした(宿敵もとても魅力があり後半になると敵諸国が同盟を結んだり、諸国の武将のデザインや他の多くの傭兵団も最近のゲームのような脇役キャラのデザインに手抜きと思うほどのカッコ悪さもなく十分に中世ヨーロッパの戦乱を思わせるクセがある傭兵団が多くというか全てでした)傭兵のランクが上がっていった時はとても充実感があったのを覚えています、最近の戦のゲームは演出過剰なものだけなのがほとんどです、是非続編を熱く熱くお待ちしています^^

 

コーエー定番シリーズ ゼルドナーシルトSpecial
一週間、やりこんでしまいました。キャラクターが生き生きしていて、感情移入してしまいます。技を出すとき、声優さんに合わせて「フレイムアロー!」とか叫んでましたね(笑)。他のRPGをやるときにはありえないことです。

このゲームは戦闘が勝負。そしてこの戦闘、すっごく頭を使うんですよ。騎兵、歩兵、弓兵、槍兵、これらをどう組み合わせてどういう順番でどういうルートをたどって戦わせるか。各パーティーの持っている魔法のことも考え合わせなければいけません。

「難しいから中途半端なRPG好きやるな」とどこかに書かれているのを見て、「やってやろうじゃない!」と燃えていたんですが、ラストに近くなるにつれ、戦闘は毎回命がけでした。全滅しそうになりながらなんとか勝っていました。かなりのスリルです。一度の戦闘に一時間くらいかかりました。

ラスト、もうちょっとムービーやエピソードが盛りだくさんだと個人的に嬉しいんですが、総合的には満足です。値段分はきっちり遊べます。


 

ゼルドナーシルト スペシャル
複数の勢力が分布する世界を、傭兵部隊を組織して、様々な依頼をこなしていく事で世界の勢力図を変え、選択した依頼によってエンディングや展開が変化させていく…という剣と魔法のシミュレーション。

登場キャラも多く、繰り返しプレイを想定して作られているのですが、コーエーらしい玄人向けな難易度なので、下手の横好きゲーマーが興味本位で手を出すと痛い目を見るかも。
「グラフィックを多少犠牲にしても、手ごわいシミュレーションが遊びたいんじゃー!」というゲーマーは是非。


 

ゼルドナーシルト 動画

Söldnerschild / ゼルドナーシルト ~ Opening




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ゼルドナーシルト 情報