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ゴルファーズ検定



風のようにうたが流れていた DVD-BOX
 この映像の見所は、二人のころのオフコースのステージでよく取り上げていた、ポップスの
スタンダードなど普段は聴くことのできない名曲がたくさん演奏されていることでしょうか。
小田さんのオリジナルももちろんいいのですが、カバー曲や他の人に書いた曲がすばらしいで
す。なかでも旧友山本潤子さんの出演部分、「歌を捧げて」や「忘れないわ」は絶品だと思い
ます。
 バックバンドは4人編成で、専属のベーシストがいません。本来はギタリストである二人が
交互にベースを弾いたり、あるいはキーボードでベースを弾いたりと、その辺のバンドメンバ
ー個々の技量がなかなか見事です。
 不満な点をあえてあげるなら、フルコーラスでの演奏ではないことでしょうか。テレビの収
録用の映像ということで仕方ないのですが・・・。

 

小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!! [DVD]
私は小田さんのコンサートに行ったことがないので、このDVDをみて小田さんのコンサートの素晴らしさに感動しました。

たくさんの歌を歌っていらっしゃいましたが、どの歌も本当によかったです。
知らない曲も2曲ありましたが、このDVDは新鮮でした。
普段見られない小田さんの姿が見られました。
途中、小田さんが踊っていらっしゃったのには、大変驚きました!(ちょっと似合わなかったデス。)
「my home town」で泣いてしまわれた時は、昔のいろいろなことを思い出し胸がいっぱいになったんだなあと、心を動かされました。

「風の街」では、雨がカメラにかかって、映像がキラキラ輝いていました。とても美しかったです。
雨が降っている中、小田さんの生まれ故郷で行われた真冬のコンサート。
寒かった分、小田さんにとっても忘れられないものになったのではないでしょうか。

小田さんの目がとても優しくて、大好きです。
「YES−NO」では、園山さんのサックスがすごくかっこよかったです。
全体を通して、小田さんはとても素敵でした。

 

Off Course 1981.Aug.16~Oct.30 若い広場 オフコースの世界 [DVD]
 当時オフコースはテレビには出ないグループで有名だった。それが出るということでかなり話題になった番組。

  正直ここまで見せちゃってよいの?と思ったけれど、ヤスさんが抜けることが決まっていたからこそ、映像として残したかったのだろうか・・・。

  20年以上前の映像で、画像は荒っぽいけれど、内容としては文句なしに五つ星です。

 

 

さよならは 言わない
オフコース時代はメロディラインとコード進行に丁寧にヴォーカルを乗せていた印象があるが,近年は徹底したアコースティックサウンドをキラキラシンセでコーティングした上に,歌うというより語りかけるようなヴォーカルスタイルに変化したように思われる。今回のシングルはやや趣向を変え,「秋の気配」などに通じるメロウ且つ叙情的な楽曲に。何も特別な事はしていない凡庸なバラード。凡百のシンガーが歌ったなら睡眠導入剤になりかねない。が,この人のヴォーカルはそれを補って余りあり,楽曲に潤いを与えている。時代性を回避したサウンドプロダクションなので,かなり広範囲の支持を得られると思われる。この年で甘酸っぱい大衆向けラヴソングを歌って様になるシンガーはまずいない。

 

自己ベスト-2
べつに聞かなくていいですヨ(笑)。
小田さんもきっとそう言うかな。って勝手に思う今日この頃♪(*^ ・^)ノ⌒☆

小田さんを最近知った若い人たちに、是非聞いてもらいたい1枚です。

 

自己ベスト
皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。
そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。

オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが、
オフコースの歌も今の小田さんの歌も好きな人(自分がそうですが)には、失礼です。
そう感じたから書いているのでしょうが、ただ批判するだけなら別のところに行って下さい。
ここは掲示板ではありません。(今私がやっていることも同じで心苦しいですが)


ご存じない方が多いようですが、小田さんがオフコースを解散してからも1人で活動を続けようとしたのは、「極東のこの場所(日本)からも、世界に誇れる音楽を作りたい」という気持ちがあったからです。
ファー・イースト・クラブを設立させたのも同じ思いです。

小田さんは、『風のようにうたが流れていた』ではこのように語っていました。
オフコース当時は「僕たちの活動はオフコースで完結していた」と。
それを語ったのは、別の理由ですが。
これからの小田さんに、オフコースの頃の歌い方を期待しても、無理な話です。


小田さんが1人でオフコースの歌を“アレンジ”してまで歌をうたう、その身を切られるような思い、判りませんか?
オフコースファンを裏切ってしまうかもしれない…
小田さんがそういった考えを持っていたかは分かりません。

ただし、私はこの自己ベストに収録された歌を、受け入れることが出来ました。
“小田和正”の歌として。





これから小田さんファン、オフコースファンになるかも知れない人達のためにも、偏ったコメントは控えてほしいものです。


私は逆に、この自己ベストに収録された、オフコースとは違う歌い方の『Yes-No』も『緑の日々』もこれからのファンの人達に勧めたいと思います。

 

走れメロス [VHS]
ギリシャを舞台に、友情と信頼の美しさを力強く描く、「太宰治」の原作をアニメ映画化した、1992年製作・『おおすみ正秋監督』の感動超大作。
【人間を全く信用しておらず人間不信に陥る暴君:テオニシウス二世は、宮廷に入り込み侵入者として捕らえた:「メロス」に処刑を宣告する。妹の婚礼のため、3日間だけ村に帰らせてほしいとメロスは頼むが・・・・・・。】
メロスの身代わりになる親友:「セリネ」の登場・約束を命がけで守るため必死で走るメロスの前に立ちはだかる数々の困難と障害・行く手を阻む王の部下・王からメロスを監視するよう命令され忠実に実行するが、メロスの姿に心打たれていく:「アレキス」など、ドラマティクな展開はみどころ!
そして、人間と人間とが信じ合えるか・自分に対する信頼にこたえられるか・悪魔のささやき(:裏切り)に抵抗できるか、観る者を深く反省させる一編であると思うが・・・・・・・。

 

いつか どこかで [VHS]
  この映画のキーワードは、冬子のセリフ”踊れるの?”だと思います。

 出会ってまもなくの頃は、このセリフは小馬鹿にした感じで、2回目は親愛をこめた言葉になっていました。そのセリフだけで、彼女の心の動きが読み取れるというものです。

 いわゆる評論家の人の評判はぼろくそでしたが、彼らにこのセリフの真の意味がわかっていないのでしょうね。

  

 

緑の街 [VHS]
渡部篤郎という俳優に対してどんなイメージをお持ちですか?
けだるい、アンニュイ?
オトナの男、クール?

この映画ではそんなイメージが払拭されるかもしれません。
熱い男です。映画を撮りたい、完成させたい、周りがなんと言おうとやりたいことをやるんだというちょっと青臭い主人公。
たまにはこんな役もいいなあ。


 

小田和正全詞集 大切なことば
小田さんの初期からのファンからみると、まず歌詞の掲載順序を時系列的に配置してもらいたかったというのをまず感じました。小田さんもお年もお年なのでここで歌詞集を出版するという動機は痛いほどわかった上です。
もっとも全歌詞集というタイトル通り、他のアーティストへの提供曲も網羅されていて、さらに巻末に提供相手一覧を個々に詳細に掲載されている点はファンのみならず見ごたえありだと思います。
付け加えると価格をもう少し安くしてもよかったのではないかと思います。
小田さんがいつか引退されたときに追補版として出版される可能性高く、一読した者からの感想としては★4つにしました。

 

小田和正 動画

1984 K.ODA TAMORI タモリ 小田和正




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小田和正 情報